LINEで相談
地元の飲食店のホームページづくり

マップで見つけた人が「ここにしよう」と決められるページを。

お客さんは、Googleマップで見つけたお店を2〜3軒見比べてから来店します。
決め手になるのは、おいしそうな料理と「今日やっているか」を、お店の公式ページで確かめられること。
その公式ページを、地元の街のWeb係がつくります。

LINEで無料の見本を頼む LINEで店名と住所を送るだけ。見本づくりまでは無料です。
お客さんがお店を選ぶまで

マップは「入口」。
決め手は、その先にあります。

← 横にスワイプして見る →

スマホでお店を探す女性
1. 見つける

マップで近くのお店を探す

73.5%

Googleマップで調べた飲食店に、実際に来店した人の割合。マップはいちばん大きな入口です。

トライハッチ調べ

並んだ料理
2. 見比べる

2〜3軒を並べて比べる

76.7%

2つ以上の情報源を見てから来店する人の割合。比べるお店の数でいちばん多いのは「3軒」です。

トライハッチ調べ

スマホでお店のページを開いて確かめる手元
3. 確かめる

お店のウェブサイトを開いて決める

36.5%

見比べるとき、道順と一緒にお店のウェブサイトまで開いた人の割合。いちばん多い行動です。ウェブサイトがないお店は、ここで比べてもらう材料がありません。

トライハッチ調べ(Googleマップでの比較時の行動「ルートとウェブサイト」)

見つけてもらうまでは、
マップの仕事。
選んでもらうのは、
お店のページの仕事
です。

お店のページがあると

マップだけでは
伝わらないことを、
お店のページが伝えます。

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01

いちばんおいしそうな一皿を、
お店が選んで見せられる

マップに並ぶ写真の多くは、お客さんが撮ったものです。暗かったり、昔のメニューだったり。お店のページなら、いちばん自信のある一皿を、いちばんいい写真で見せられます。

とんかつ定食唐揚げとんかつご飯と味噌汁の定食
02

作っている人の顔と、
こだわりが伝わる

マップに並ぶのは、営業時間と星の数と口コミです。どんな人が、どんな思いで作っているかまでは伝わりません。「この人の料理を食べてみたい」と思ってもらえるのは、お店のページです。

カウンターで料理を仕上げる職人
03

今日やっているかが、
確実に分かる

臨時休業がどこにも書かれていないと、わざわざ来てくれたお客さんを、閉まった扉の前で帰らせてしまいます。がっかりした気持ちは、そのまま口コミに残ります。お休みの日を、お店のスマホからすぐに載せられれば防げます。

のれんのかかったお店の入口

すでにホームページがあるお店へ

アメリカの調査では、来店前にサイトを見る人の68%が「サイトを見て、行くのをやめたことがある」と答えています。理由として30%が挙げたのが「サイトが古く見えた」でした。スマホで崩れる、何年も更新されていないサイトは、ないよりも損をしていることがあります。

MGH社による米国の消費者調査(2019年)

つくったあとも

変えたいときは、
LINEで送るだけ。

  • 📱
    スマホで、ひと目で分かるページメニュー・営業日・地図・写真を、お客さんが迷わない順番で並べます。
  • 💬
    臨時休業もメニュー変更も、LINEで送るだけ「明日はお休みです」と送っていただければ、こちらで直します。月額の中で、何度でも。
  • 📍
    Googleマップの情報も、一緒に直します営業時間や臨時休業を、ホームページとGoogleマップの両方に反映します。
  • 📊
    毎月、見た人の数をお知らせ今月何人がホームページを見たかを、LINEでお届けします。
料金

通常8万〜10万円の制作費が、
街の応援で5万円。

本来は8万〜10万円でお受けしている内容です。地元のお店の応援として、この価格でやらせてもらっています。

街の応援価格
通常価格80,000〜100,000円
▼ 街の応援価格で
50,000円最大5万円おトク
+ 月額 6,000円
ホームページの制作(スマホ対応)
LINEで送るだけの更新(何度でも)
Googleマップの情報も一緒に更新
毎月の閲覧数のお知らせ
サーバー・ドメインの維持
表示されないなどの不具合の対応

写真の入れ替え・文章の書き直しは1回5,000円。
ページ全体の作り直しは、制作費5万円でお受けします。

頼む先はじめに毎月
制作会社30万〜
100万円
5,000円〜
3万円
フリーランス10万〜
30万円
別途
月額制の制作サービス(例)0〜5,000円9,800円〜
最低6か月
街のWeb係5万円6,000円

制作会社・フリーランスは一般的な相場。月額制の制作サービスは、大手サービスの公開料金(2026年10月時点)をもとにした一例です。2年目以降は、毎月の差がそのまま積み上がります。

2年で、お店のものに

2年続けていただいたら、
サイトは
お店にお渡しします。

月額制のホームページは、解約するとページが消えてしまうのが一般的です。大手サービスでも、お店に譲られるのは3年後から。街のWeb係は、2年でお渡しします。

〜2年月額でサイトを運営。解約するとページは削除されます。
2年〜解約するときは、サイトのデータとドメインをお店にお渡しします。
いつでもドメイン(お店のアドレス)は、解約時にお店にお渡しします。
ご相談の流れ

まずは、見本を見てから。

LINEで相談お店の名前と住所を送ってください。気になっていることがあれば、それも一緒に。
お店に合わせた見本をつくるお店のことを調べて、実際に動く見本のページをおつくりします。ここまで無料です。
気に入ったらお支払いカードで制作費と月額をまとめて登録。毎月の振り込みの手間はありません。
公開お店のアドレスで公開。そのあとの更新は、LINEで送るだけです。
街のWeb係について

地元のおいしいお店が、
ちゃんと見つかる街に。

ちょうちんの灯る夜の飲食店街
街のWeb係

この活動を始めた理由

近くでごはんを探すとき、Googleマップには評判のいいお店がたくさん並びます。ところが、お店のページを開こうとすると、ない。定休日も、今のメニューも分からない。結局「やっているか分からないから」と、別のお店を選んでしまう。

おいしいのに、見つけてもらえたのに、最後のひと押しが届かない。地元の個人店では、それがとても多いことに気づきました。

理由ははっきりしています。ホームページづくりは、頼むと数十万円かかるのがふつうです。ひとりで、家族で、毎日お店を切り盛りしている人が、気軽に頼める金額ではありません。

だったら、Webの仕事で身につけたことを、
地元のお店のために使おう。

そうして始めたのが「街のWeb係」です。ふだんは企業のWebサイトの制作・運用や、採用の仕組みづくりを請け負っています。その経験を、町の食堂や居酒屋の「見つけてもらえる力」に変えるのが、この活動です。

街のWeb係の約束

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01

1軒ずつ、調べてからつくる

テンプレートに名前を入れ替えるのではなく、メニューや雰囲気、お客さんの声を調べてから、そのお店のためのページを考えます。

02

お店の手を止めない

打ち合わせのために時間をつくっていただく必要はありません。やり取りはLINEで、営業の合間にお返事いただければ進められます。

03

つくったあとも、近くにいる

「表示がおかしい」「ここを変えたい」も、LINEでひと言。大きな会社の窓口ではなく、顔の見える距離でお手伝いします。

よくある質問

気になること

パソコンが苦手でも大丈夫ですか?

大丈夫です。パソコンは使いません。変えたいことをLINEで送っていただければ、こちらで直します。

写真がほとんどないのですが…

お店のスマホで撮った写真で大丈夫です。撮り方のコツもお伝えします。

途中でやめることはできますか?

LINEでご連絡いただければ解約できます。2年未満の解約ではページは削除になりますが、ドメイン(お店のアドレス)はお渡しします。2年以上続けていただいた場合は、サイトのデータもお渡しします。

修正をお願いするとき、お金はかかりますか?

臨時休業・営業時間・メニューと値段・お知らせの変更は、月額の中で何度でも無料です。写真の入れ替えや文章の書き直しは1回5,000円、ページ全体の作り直しは5万円です。

見本をつくってもらったら、契約しないといけませんか?

いいえ。見本を見て、気に入っていただけたときだけ進めます。

どこのお店でも対応していますか?

西東京市・ひばりヶ丘周辺のお店から始めています。それ以外の地域も、まずはLINEでご相談ください。

マップで見つけてくれたお客さんを、
お店まで連れてくるページを。

「うちの場合はどうなる?」だけでも大丈夫です。お店の名前と住所を送っていただければ、こちらで調べてお返事します。

LINEで無料の見本を頼む
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